
「イ・ソジンのマネージャー始めました」パク・シネ、風邪気味でイ・ソジンが仰天…番組初の看病対応
女優パク・シネが、16人目の「myスター」として出演する。
SBS「イ・ソジンのマネージャー始めました」は、パク・シネのグラビア撮影と所属事務所の新年会の日程に同行し、密着サポートに乗り出す。パク・シネは2015年からドラマやバラエティを通じてイ・ソジン、キム・グァンギュと親交を続けてきただけに、再会の知らせだけで視聴者からは「『三食ごはん』で3人の相性がとても良かった」「息がぴったり」といった反応が寄せられた。
前回の放送でmyスターのナムジンを満足させ、サポートを終えた「イ・ソジンのマネージャー始めました」は、「やりすぎたかもしれない」と振り返り、再び“気難しいマネージャー”モードを誓う。2人はメイク前にパク・シネを突然訪ねたり、「ただの力自慢だな」「君も年を取ったね」と冗談交じりの言葉を投げかけたりしながら、和やかな雰囲気を続ける。
しかし、風邪気味だったパク・シネが撮影中に突然体調不良を見せると、現場の空気は一変する。咳の音を聞いてすぐに状態を確認するのはもちろん、直接病院を探すなど、番組初の看病対応まで行われるという。

また、キム・グァンギュも視界がかすむ状況にもかかわらず、円滑なグラビア撮影のため自ら裁縫に取り組み、力を貸す。
体調を回復したパク・シネは、グラビア撮影を終えた後、所属事務所の新年会会場へ移動し、「焼き肉店の末娘」らしいホルモン焼きの腕前を披露。温かな時間を演出する。この場にはパク・シネの両親も同席し、母親は「トイレに行って涙を拭いてから戻ってきた」と打ち明け、現場を感動に包む。
さらに、イ・ソジンは「2週間ずっと涙を流していた」と語り、自身流の涙の演技方法を公開するといい、関心を集めている。
なお、「イ・ソジンのマネージャー始めました」は、きょう(30日)午後11時10分からSBSで放送される。
WOW!Korea提供







