
7番トラック「Zero Gravity」をおすすめしたいです。「EXO」とEXO-L(「EXO」の公式ファンクラブ名、ファンの名称)が一緒に会った時に感じる、空を飛ぶような幸せな感情を考えながら作業した曲なので、収録曲の中で1番愛情があります。
Q.今回のアルバムを1つのキーワードで表現するとしたら、どのように表現できますか?その理由は?
「SUHOジャンル」。 SUHOならではのジャンルを構築するために、2020年から準備したプロジェクトの最後の段階だと言えるでしょう。1st、2nd、3rdミニアルバムでソロコンサートツアーをしなければなりませんが、そのためには音楽スペクトラムを広げなければならず、ビルドアップが必要でした。今回のアルバムになってようやく「SUHOジャンル」を構築し、これから多様なロックスタイルの音楽をアルバムに盛り込んでもおかしくない可能性を作ったと思います。
Q.アルバム発売に先立って初のソロコンサートも開催しましたが、特に気を遣って準備した部分は何でしたか?
ロックコンサートに来た感じをファンの方々に伝えたかったし、タイトルを「SU:HOME」と決めただけに、僕もファンの方々も気楽に会場で楽しんでほしいという気持ちを込めました。また、コンサート自体に色味を多彩に取り入れて、目と耳の楽しい公演を作りたかったです。
Q.今回のアルバム関連の活動計画や目標は何ですか?
「SUHOがロックに本気だ」ということを多くの方々に知ってほしいし、「SUHOの音楽はSUHOらしい」と思っていただければ、この上なく良いと思います。
Q.SUHOのカムバックを待っていてくれた国内外のファンに一言お願いします。
お待たせしました!それだけさらに良いアルバムが出たようで、僕もわくわくしてうれしいです。「待つことさえ楽しければ愛だ」という言葉を僕が言ったことがありますが、僕は今回のアルバムが出るまで準備しながらとても楽しかったです。皆さんも僕のアルバムを待っている間、 楽しかったですか? ピピッ、愛ですね!(笑)。僕もEXO-Lを本当に愛しています。韓国でのコンサートを皮切りに、世界中のEXO-Lがいるところならどこでも行くので、もう少しお待ちください!We are one、EXO 愛そう!
WOW!Korea提供





















