「イベントレポ」「2PM」Jun. K、「私の歌を聞いてくれ、ステージを見に来てくれるみなさんがいるのは、大きな力になる」…ソロコンサート大盛況で終了



今回の公演は特別さでいっぱいだった。Jun. Kは3日に発売した新曲「Command C+Me(Korean. Ver)」を初公開し、「30 Minutes Might Be Too Long」のパフォーマンスもオフラインステージで初披露した。そして「11月から2月まで」「just one night」「TRUE SWAG」など嬉しいステージで楽しさを加え、幻想的なバンドライブがJun. Kの情熱と最高のシナジーを成した。Jun. Kは「久しぶりに披露する曲も多く、今回のステージで初めて披露する曲もある。これまで発売した曲が100曲を少し超えたが、本当に悩みながら選んで今回の公演を準備した」と明らかにし、感性でスケッチして情熱で彩って完成した1枚の絵のような公演を繰り広げた。



2日間の公演では、Jun. Kのファンへの愛情が引き立った。「あなたに会ってより良い人になりたい」という思いを込めて作った曲「BETTER MAN」のステージでは、観客をステージに招待して一緒に歌うなど感動の瞬間を飾った。甘いボーカルが引き立つバラードメドレー、熱いエネルギーを見せたヒップホップメドレーなど、ハイクオリティな音楽を圧縮したステージで観客を熱狂させ、公演の合間にはファンに「愛してる」を叫んだり、その場でリクエスト曲を歌唱するなど3時間にわたって開催されたソロコンサートをいっぱいに満たした。

Jun. Kは「みなさんと一緒にいる時間、より良い人になる方法を学ぶ。私の歌を聞いて、ステージを見に来てくれるみなさんがいるというのは、大きな力になる。本当に1000回公演する日までみなさんの前に立ちたいので、永遠のみなさんのアイドルJun. Kとして素敵な姿をお見せするために努力し、いつも期待以上の最高の姿でお目にかかれるようにする」と真心から伝えた。また「たくさんの思い出を築いてきたが、今後みなさんとやり取りするより多くの心が本当に楽しみだ。私Jun. Kを選んでいただき心からありがとうございます。みなさんが会いたいと言えば、いつでもどこでも素敵な心のキム・ダジョンが戻ってくるので、元気でまた会いましょう」とファンと約束した。
歌手としての真心と愛を音楽とステージで表現し、五感を満足させるアーティストJun. Kの歩みに注目が集められている。

2024.04.08