秋山成勲、男性ホルモンが“10.8”「僕が芸能界1位」…チョン・ヒョンムは「男じゃなくて“オス”」=「社長の耳はロバの耳」で明かされる驚がくの結果

KBS2のバラエティー番組「社長の耳はロバの耳」で秋山成勲が男性ホルモンの数値が“10.8”を記録し“ラスボス”を認証した。「さすがファイターボス」という感嘆がおのずと出てくる“男の中の男”であることを立証した。

KBS2「社長の耳はロバの耳」(演出:アン・サンウン)は働く楽しさのある職場を作るための大韓民国のボスたちの自発的な“易地思之(相手の立場になって考える)×自己省察”番組。毎週新しいボスたちの登場と彼らのダイナミックな職場を見せているKBSの看板バラエティー番組で、なんと「75週連続同時間帯視聴率1位」という珍記録を続けている。

15日(日)に韓国で放送される「社長の耳はロバの耳」の227回で秋山成勲は、実に“10.8”という男性ホルモンの数値を記録、誰も期待していないためよりアメージングなどんでん返しを届ける。これに先立ち秋山成勲は運動で鍛えられたしっかりした筋肉質の体つきに比例する高い体脂肪率20.7を記録し驚がくを禁じ得ない。

このなかでダメだったと思っていた健康診断で聞いても信じられないパーフェクトな結果値が出て皆をびっくりさせる。秋山成勲の男性ホルモンの数字はなんと“10.8”だったのだ。秋山成勲は数値を聞くやいなや席から飛び起きて、「僕が芸能界1位」と叫んだのに続いて、「本当に男だね。男の中の男だ」と男性ホルモンの数値結果に満足した表情を浮かべたといううわさ。

VCRでこれを見守っていたスタジオは年齢を超えた秋山成勲の驚くべき数値記録にあっという間に修羅場となる。キム・スクやヒチョル(SUPER JUNIOR)はあぜんとした表情で「本当に?」と繰り返し、チョン・ヒョンムは「チュ・ソンフン(秋山成勲の韓国活動名)、男じゃなくてオスだ。(男性ホルモンの数値)の2ケタは初めて見る」とあんぐりと口を開け、“ファイターボス秋山成勲”の数値に驚きを隠せない。


そうかと思えばキム・スク(女性)がヒチョルに堂々と挑戦状が突き付けられ関心が集まる。キム・スクは「男性ホルモンがあなたより私が多いと思う。私、男性ホルモンではキム・ヒチョルに勝てると思う」と挑発し、ヒチョルを意気消沈させる。ついにチョン・ヒョンムは2人に男性ホルモンの数値検査を提案し、ヒチョルに「(男は)朝に測れば有利だ」という甘い助言までして笑いに包まれたといううわさ。

このように体脂肪率の屈辱を乗り越えて、男性ホルモン数値で皆を驚がくさせた“男の中の男”秋山成勲の男性ホルモン数値の結果は、「社長の耳はロバの耳」の本放送で確認できる。

一方、KBS2「社長の耳はロバの耳」の227回は15日(日)午後4時45分に放送される。

WOW!Korea提供

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2023.10.15