故チェ・ジンシルの母「チェ・ジュンヒの彼氏、私を他人だと…何の権利もないと言ってきた」トラブルを告白


故チェ・ジンシルの母親が孫娘チェ・ジュンヒとの出来事を公開した。

芸能記者出身のイ・ジンホは12日、自身のチャンネル「芸能裏統領イ・ジンホ」で、「孫娘に訴えられた…チェ・ジンシル母が血涙を流した理由 ※衝撃インタビュー」と題した動画を投稿した。

動画で、イ・ジンホは故チェ・ジンシルの母親と通話した内容を公開した。

通話で故・チェ・ジンシルの母は「孫に地方の仕事に行くから家に行って猫をみてほしいと言われた。体が悪くてその日は行けず、次の日に猫が心配になって仕方なく行った」と孫のファンヒ(Z.flat)に呼ばれたことを明かした。


続けて「掃除、洗濯を翌日までした。暑くて汗が出て、夜の運転は簡単ではないのでシャワーを浴びて座っていたら誰かがドアを開けて入ってきた」とし、「ファンヒが来たのかと思ったら孫娘だった。びっくりした」とジュンヒとの遭遇を振り返った。

また、母親は「昨年9月、(ジュンヒが)彼氏と交通事故に遭い、支払いをするように連絡が来た。特別室を取っていたので700万ウォンほどを10分割で支払った。一人部屋を取っていたのは彼氏が看病するから。彼氏の分まで全部支払ってあげた」と説明した。

そして「1か月後に退院するから精算してくれと言われ、また行った。ジュンヒの分だけ600数十万ウォンを払ったが、ジュンヒが睨んでくるので彼氏の分も精算した」とし、「12月に些細なことでもめた。自分が悪かったのに、兄と差別していると思っているようだ」と付け加えた。(2ページに続く)

2023.07.13