「インタビュー」パク・ソダム、“病気だとは知らず、バーンアウトと勘違い。毎日撮影が怖かった”

女優パク・ソダムがイ・ヘヨン監督と再会した感想を伝えた。
パク・ソダムは映画「幽霊」で初の主演を務めた「京城学校 消えた少女たち」以来、イ・ヘヨン監督と再び意気投合した。
最近、ソウル鍾路区(チョノログ)昭格洞(ソギョクドン)のあるカフェで行われたインタビューでパク・ソダムは、撮影当時甲状腺がんを診断される前だったが健康状態が良くなく精神的につらかったと打ち明けた。


この日パク・ソダムは「監督からある日電話が来た。あいさつの電話だろうと思ったが監督が『ソダム、あなたがクレイジーなテンションを見せてくれたらとても面白そうだ』と話してくれて幸せだった」として「初の主演作で監督が信じて下さった。できるだけ多くの準備を監督と一緒にしたが、細かい部分までいつもチェックし、教えてくださり監督に本当に多くのことを学んだ」と明らかにした。

(2ページに続く)

2023.01.16