Stray Kids、ニューミニアルバム「MAXIDENT」のティーザーイメージ 団体およびユニットフォト3種を公開…シックとときめきの相反するムード


グループStray Kidsが、シックとときめきを行き来する相反するムードでファンの心をひきつけた。

Stray Kidsは7日午後1時(アメリカ東部時刻基準0時)、ニューミニアルバム「MAXIDENT」とタイトル曲「CASE 143」をリリースしてカムバックする。

JYPエンターテインメントは9月30日、Stray Kidsの公式SNSチャネルに個別ティーザー写真を掲載したのに続き、きょう(1日)0時には、団体およびユニットフォト3種を追加公開してD-6となったカムバックへの期待感を高めた。

新曲「CASE 143」は、Stray Kidsがタイトル曲では初めて披露するラブソングだ。 多様に変奏するメロディと、グループ特有のウィットあふれる表現法が聞く面白みを増す。 グループ内のプロデューシングチーム“3RACHA”のバンチャン、チャンビン、ハンが作詞、作曲を手掛け、バンチャンは編曲にも参加して独歩的な音楽性を誇った。

Stray Kidsは約7ヶ月ぶりにリリースする「MAXIDENT」で、再び新記録の更新を予告した。 ニューアルバムは9月28日午後現在、予約注文数量224万枚を突破して自己最高記録を書き換えた。

Stray Kidsは最近、二度目のワールドツアー「Stray Kids 2nd World Tour “MANIAC”」の追加公演開催の便りを知らせてファンたちを喜ばせた。

9月17日と18日の両日間開催されたKSPO DOME(オリンピック体操競技場)での公演を皮切りに、9都市21回単独公演を前回ソールドアウトさせて盛況に終えたし、11月12日~13日(以下、現地時間)にインドネシア・ジャカルタを皮切りに、2023年2月2日~3日タイ・バンコク、5日シンガポール、18日オーストラリア・メルボルン、21日シドニー、3月22日~23日アメリカ・アトランタ、26日~27日フォートワースまで、合計7都市で11回公演を進めてより多くのファンたちと特別な思い出を作る。

2022.10.01

blank