歌手Heize、台風11号の北上でファンを心配「どうか家にいて」


歌手Heize(ヘイズ)が、台風11号によってファンが被害を受けることを心配した。

Heizeは去る5日、Instagramストーリーズを通して「このように雨が降り、天気が悪くて危険なときは、ラジオの出待ちには来ないでください、わたしのファンたち」とし、「こんなことを言うのは本当に申し訳ないのだけど、すごく心配だから」と投稿。

また「わたしたちが会える日はたくさんるあるから、こんな天気の日には家にいて、ラジオを聞いてくださるだけで幸せで、ありがたいのです。わかってくれるよね?愛してます」とつづった。

Heizeは、台風11号の接近で韓国の複数の地域で豪雨、強風警報が出されている状況でファンに「家にいて」と強く要請した。

一方、HeizeはKBSラジオ「Heizeのボリュームを上げて」でラジオDJとして活動している。
WOW!Korea提供

2022.09.06