キム・ヒソン&ロウン(SF9)主演ドラマ「明日」、高視聴率でスタート…最高視聴率10.1%


※あらすじ・ネタバレになる内容が含まれています。

唯一無二な冥土オフィスヒューマン ファンタジードラマが誕生した。 MBCの金土ドラマ「明日」が、初回放送から緊張感と共感を与え、視聴者たちの時間をあっという間に奪った。

「明日」は、MBC金土ドラマ初放送視聴率で歴代1位を記録して快調なスタートを切った。 視聴率調査会社ニールセン・コリアによると、1日放送された「明日」は、首都圏視聴率8.2%、全国視聴率7.6%を記録して、全チャネル同時間帯1位になった。 特に瞬間最高視聴率は10.1%まで上昇した。

この日の初回放送では、冥土独占企業“走馬灯”の危機管理チームのチーム長ク・リョン(キム・ヒソン)が、代理イム・リュング(ユン・ジオン)と一緒にレッドライトアプリに表示された最初の管理対象者を生かそうと契約社員であるチェ・ジュヌン(ロウン)を現場に投じた姿が描かれた。

MBC金土ドラマ「明日」は、「死んだ者」を導いていた冥途の使者たちが「死にたい人たち」を助ける冥途オフィスヒューマンファンタジー。 きょう(2日)夜9時50分に第2話が放送される。 また、韓国での放送後にNetflixでも配信される。

2022.04.02