ジュノ(2PM)、イ・セヨンに正体がバレる…「袖の赤い裾口」最高視聴率8.1%


※あらすじ・ネタバレになる内容が一部含まれています。

MBC金土ドラマ「袖の赤い裾口」でジュノ(2PM)が、イ・セヨンに王世孫であることがバレてしまい、新しい局面を予告した。

「袖の赤い裾口」第3話の全国視聴率は7.0%、首都圏視聴率は6.3%で急な上昇曲線を描いて自己最高視聴率を更新した。 また、最高視聴率も8.1%までアップした。 (ニールセン・コリア基準)

19日、MBCの金土ドラマ「袖の赤い裾口」第3話では、イ・サン(ジュノ)とソン・ドギム(イ・セヨン)が、命をかけた連帯を通じて虎の襲撃から宮廷を守ったが、サンが許しを得ないで狩猟を行ったという理由で政敵の告げ口で英祖(イ・ドクファ)の怒りを買って窮地に追い込まれる姿が興味深く繰り広げられた。

MBCの金土ドラマ「袖の赤い裾口」は、自身が選択した人生を守ろうとする女官と、愛より国が優先だった帝王の切ない宮中ロマンス。 きょう(20日)夜9時50分に韓国で第4話が放送されます。

2021.11.20

blank