≪韓国ドラマREVIEW≫「スプリング・フィーバー」5話あらすじと撮影秘話…体育大会撮影直前までダンベルで鍛えるアン・ボヒョン=撮影裏話・あらすじ(動画あり)



※あらすじ・ネタバレになる内容が含まれています。

動画最初から2:33まで。

今回は、体育大会の撮影模様から。撮影前にダンベルで腕の筋肉を鍛えるアン・ボヒョンとビン・チャンウク。「体はぶれないように。あ、肩が動いたらダメだ」と注意されつつつらそうなビン・チャンウク。「あ~もう無理です。僕の役は体鍛えてないから」と笑う。「その運動はどこに効くんですか」とスタッフに聞かれ「メンタルにいいですよ」とアン・ボヒョン。撮影が始まり、競技を見ながらイラついたジェギュがパラソルを持ってガタガタ揺らす。そして司会の校長と教頭が司会席でくつろぎつつ2人で練習している。

そして玉入れ競技のシーンへ。教師たちの前に出て気合を入れるシーンだがアン・ボヒョンは笑ってしまいNGに。そして学生たちのシーンも撮影。イ・ジェインは「高校の時は野球部だったんですが、野球する人数が足りなくてキャッチボール部になっちゃったんです」と自分の体験を語り、いよいよ玉入れシーン開始。最後は白組の勝ちとなり、がっくりするセジンたち。一方白組のハンギョルは嬉しそう。飛び上がって喜ぶボムのもとへ向かうジェギュだが女子の輪に入れず背を向けるアン・ボヒョン。するとイ・ジュビンが追いかけてきて2人で喜びを分かち合うのだった。

●韓国ネットユーザーの反応●
「アン・ボヒョンかっこいい」
「イ・ジュビン演技最高」
「毎週楽しみなドラマ」
「本当に運動神経良さそう」

 

WOW!Korea提供

2026.04.17