CRAVITY待望の日本単独公演 「CRAVITY LIVE 2026 -Burn-」最新ビジュアル解禁! ~“色気”漂う大人への進化。横浜の夜を熱く焦がす~

韓国9人組グループ・CRAVITY (読み方:クレビティ)が、1年3ヶ月ぶりとなるファン待望の日本単独公演を、2026年5月15日(金)・16日(土)の2日間、パシフィコ横浜 国立大ホールにて開催。 開催を目前に控え、彼らの「今」を凝縮した最新ビジュアルが公開された。

これまでのフレッシュでポップなイメージを一新。 今回解禁されたビジュアルでは、漆黒の衣装を纏った9人が圧倒的な存在感を放つ。 デビューから6周年を迎え、洗練されたスタイルの中に漂う、どこか危うくも美しい「大人の色気」。 成長を続けるCRAVITYの新たなフェーズを感じさせる、ファンならずとも目を奪われる仕上がり。

本公演のタイトル「-Burn-」には、<ファンと一緒に燃え上がりたい>というメンバー自身の強い願いが込められている。

加えて、3月18日(水)にリリースされたJapan 3rd Single「BLAST OUT」収録の「Paradox」は、メンバーのウビンが自ら書き下ろした渾身の楽曲 。本公演での初披露にも期待が高まっており、音楽的進化を遂げた彼らの“現在地”を肌で感じられる貴重なステージを、ぜひその目で目撃してほしい 。

チケットは現在一般発売中。是非、プレイガイドにてチェックしていただきたい。

 

■公演情報                     

CRAVITY LIVE 2026 -Burn-

<パシフィコ横浜 国立大ホール>

2026年5月15日(金) 開場18:00開演19:00

2026年5月16日(土) 開場12:00開演13:00

2026年5月16日(土) 開場17:00開演18:00

 

【チケット料金】
指定席 14,000円(税込)

※全席指定/1公演につき4枚まで

※未就学児入場不可。⼩学⽣のお客様は保護者同伴の上ご来場ください。

※ステージおよび演出の⼀部が⾒えにくいお座席となる場合がございます。

 

【プレイガイド】

  • ローソンチケット

https://l-tike.com/concert/mevent/?mid=668560

 

https://eplus.jp/cravity/

  • ticket board

https://ticket.tickebo.jp/sn/cravity2026_tb

 

その他、詳細はCRAVITY JAPAN OFFICIAL SITEにてご確認ください。

https://cravity-official.jp/

 

【Information】

Japan Official Site:https://cravity-official.jp

Official YouTube:https://youtube.com/@CRAVITYofficial

Official Instagram:https://www.instagram.com/cravity_official/

Official X:http://twitter.com/CRAVITYstarship

Members X:http://twitter.com/CRAVITY_twt

Japan Official X:https://twitter.com/CRAVITY_JP

Official TikTok:https://www.tiktok.com/@cravityofficial

 

【プロフィール】

CRAVITYは、セリム、アレン、ジョンモ、ウビン、ウォンジン、ミニ、ヒョンジュン、テヨン、ソンミンの韓国9人組グループ。
2023年7月にリリースした日本デビューシングル「Groovy -Japanese ver.-」はオリコンデイリーチャート1位を記録。12月にリリースした日本初のオリジナルEP「Dilly Dally」ではオリコンウィークリーチャート8位を獲得。同年にはアメリカ6都市とアジア全域を巡回した自身初となるワールドツアー「MASTERPIECE」を成功させてグローバルな地位を確立させたCRAVITY。 2024年2月に韓国でリリースしたミニアルバム「EVERSHINE」は初動27万枚以上の売上を記録し、タイトル曲「Love or Die」のミュージックビデオは公開一週間で1000万再生を突破。さらに世界各国で放送されている韓国の音楽番組「ミュージックバンク」で初の地上波1位を獲得。6月にJapan 2nd Single「SHOW OFF」をリリースし、オリコンウィークリーチャート3位を獲得。2025年3月2nd EP「Jelly Bean」をリリース。オリコンウィークリーチャート8位にランクインするなど、より一層成長した音楽性とパフォーマンスによって新たなムーブメントを巻き起こしている。

2026.04.15