
※あらすじ・ネタバレになる内容が含まれています。
中華ドラマ「寧安如夢 ~宮廷にふたたび舞い降りる愛~」4話では、姜雪寧が再び公主の伴読に選ばれる様子が描かれた。
姜雪寧(ジャン・シュエニン)は周寅之(ジョウ・インジー)を牽制しつつ、再び公主の伴読に選ばれたことに驚く。実は燕臨(エン・リン)が彼女のために裏で動いており、入宮の贈り物として名琴を贈られる。
姜雪寧は燕家に災いをもたらす周寅之と距離を置くよう燕臨に忠告し、道端で再び傷ついた尤芳吟(ヨウ・ファンイン)を助けた。
宮中に入った姜雪寧は、今度こそ追い出されようとわざと無作法に振る舞うが、彼女を気に入る沈芷衣の根回しで失敗に終わってしまう。
追い詰められた姜雪寧は、謝危(シエ・ウェイ)が試験官を務める文試で、デタラメな解答を書いて宮中から追放されることを画策するのだった。
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