≪中華ドラマNOW≫「愛なんて、ただそれだけのこと」37話、スペインのテニス学校へ留学を提案する梁友安=あらすじ・ネタバレ

※あらすじ・ネタバレになる内容が含まれています。

中華ドラマ「愛なんて、ただそれだけのこと」37話では、スペインのテニス学校へ留学を提案する梁友安の様子が描かれた。

代奕(ダイ・イー)は希望の機関に合格し、陳哲(チェン・ジャー)は家業を継ぐためテニスを引退。それぞれの道が分かれる中、宋三川(ソン・サンチュアン)は過密な商業活動に苦しみながらも、試合で結果を残し続ける。


しかし、スポンサーの高力(ガオ・リー)から八百長を強要され、梁友安(リャン・ヨウアン)と共にこれを拒絶。この事件を機に、梁友安は宋三川をより高い舞台へ送る決意を固めるのだった。

梁友安は欧州最大のマネジメント会社TMGとの契約を取り付け、スペインのテニス学校への2年間の留学を提案。宋三川は離れ離れになることを嫌がるが、梁友安は彼の才能を信じ、未来のために背中を押す。どんなに環境が変わっても、二人の愛の絆は揺らぐことはなかった。

WOW!Korea提供

2026.02.08