
パク・チャヌク監督とポン・ジュノ監督が、映画「ヒューミント」(監督:リュ・スンワン)を絶賛した。
この映画は、ウラジオストク国境で発生する犯罪を暴く過程で激突する南北の秘密工作員たちを描いたスパイアクション。
「久しぶりに面白かった。リュ・スンワンはすばらしい」(ファン・ジョンミン)、「寒い冬を突き抜けて熱く走った『ヒューミント』。そのあたたかさで映画館を1つにする」(パク・ボゴム)、「アクションと緊張感が最高!時間が立つのも忘れて見入った」(チョン・ヘイン)、「アクションとロマンス、両方で金メダル」(イム・ユナ)、「一瞬も緊張の糸を緩めることができないまま、息を殺して見た。大ヒット祈ります」(カン・テオ)、「とても熱く、すごく冷たい…俳優たちの熱演に拍手。『ヒューミント』ファイティング!」(チョ・ヨジョン)、「感情も、アクションも、胸が痛い」(キム・ジョンス)、「正月連休に絶対見なければならない映画」(イ・サンイ)、「銃撃戦がすごい。最高」(チェ・スヨン)、「見ている間中、ずっと拳を握ってて、胸が熱くなって、目が赤くなる映画。そう、リュ・スンワンが帰って来たんだ。『ヒューミント』万歳!」(ユン・ギョンホ)など、韓国を代表する俳優たちが直筆で絶賛のコメントを残し、これから見る人たちの関心をさらに高めた。
それだけでなく、映画界を代表する監督たちの推薦も続いた。
「じわじわと熱くなって、壮烈に爆発する。アクションとロマンスが一度に」(パク・チャヌク監督)、「アクションの達人リュ・スンワンの息づまるスパイ傑作。ありがとう」(ポン・ジュノ監督)、「ぎっしり詰まった2時間!ジャンルの巨匠リュ・スンワン監督のおかげで、とても楽しく見ることができた。ぜひ映画館でご覧いただきたい」(ハン・ジュンヒ監督)、「スパイ!アクション!スリル!メロ!、感動!痛快!六角形完成!」(オム・テファ監督)、「信じて見るリュ・スンワン印のアクション大作。韓国映画の観客に送る、旧正月の特別詰め合わせプレゼント!」(キム・ジウン監督)など心のこもった感想が送られ、映画への信頼が増した。
映画「ヒューミント」は来る11日、韓国の映画館で公開される。
WOW!Korea提供








