イ・ヒョリ(Fin.K.L.)、動物愛の精神で地道なボランティア活動を継続中…同僚ソン・ユリも感心

 

イ・ヒョリの動物愛は数年間続いている。2011年の遺棄動物管理所長は番組を通じて「毎月動物たちのための飼料が2トン必要だが、先月からイ・ヒョリさんが毎月1トンずつ寄付してくださっている」と明らかにした。

2012年には愛犬のスンシムとともにカレンダーグラビアを撮影し、発売収益金を捨て犬の養子縁組を手助けする「動物自由連帯」に全額寄付した。遺棄動物のための愛蔵品オークションにも参加するなど、地道な善行を繰り広げている。

何より時間があるたびに保護所でのボランティアにも積極的に参加しており、さらに手本になっている。少なからず寄付を通じたことはもちろん、直々に動物への愛を自ら実践する芸能界を代表する善行天使だ。

一方、イ・ヒョリは最近MBCのバラエティ番組「遊ぶなら何する?」を通じて男女ユニット「SSAK3(サクスリ)」を結成し、最高の話題を集めている。ユ・ドラゴン(ユ・ジェソク)、リンダG(イ・ヒョリ)、Bリョン(Rain(ピ))はデビュー曲のセレクトを行い、グループデビューのために拍車をかけている。

 

WOW!korea提供

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2020.06.18