「キングダム」チュ・ジフン、苛酷な現場を告白「撮影中に足首の疲労骨折、座骨神経痛、低温やけど」

2019.01.21

「キングダム」チュ・ジフン(36)が撮影中に負傷したことを打ち明けた。

Netflixオリジナルドラマ「キングダム」の制作発表会が21日午前、ソウルインターコンチネンタルホテルでおこなわれた。

俳優陣は「キングダム」の大変な撮影現場を証言した。チュ・ジフンは宮廷内外の陰謀を暴く皇太子イ・チャン役を担った。彼は「基本的に俳優とスタッフが苦労すれば作品が面白くなり、ヒットするという俗説がある」としながら「私は左足首の疲労骨折、座骨神経痛、低温やけどなどの負傷をした」と明かした。

(2ページに続く)