ヒョンビン&パク・シネ主演ドラマ「アルハンブラ宮殿の思い出」、新鮮な素材で視聴者を満足させる

2019.01.05

「アルハンブラ宮殿の思い出」の大胆な挑戦は、ドラマの品格をいっそう高めた。不倫や出生の秘密などありふれた素材や無理な展開を超越した想像力が国内外のドラマファンを十分に満足させている。

tvN土日ドラマ「アルハンブラ宮殿の思い出」は、ARゲームという新鮮な素材を詰め込んだストーリーラインと予測できない刺激的な展開のサスペンスロマンスだ。初放送から特に高いシェアで地上波を含んで1位の座を守ってきたtvNのターゲットである「男女 2049 視聴率」が、10話の放送では平均7.3%、最高8.1%で自己最高視聴率を更新した。ストーリーが進行するにつれて視聴者がいっそう熱くなる理由は何だろうか。

「アルハンブラ宮殿の思い出」に魅了されている視聴者は、「我が国でもこんなドラマを見られるということは驚くべきことで、幸せだ」と評価している。韓国初の革新的なARゲームをテレビドラマに取り入れた独自の新鮮さと、何を想像してもそれ以上のものを見せてくれるソン・ジェジョン脚本家の巨大な想像力が、これまでのドラマとは格が違うからだ。

(2ページに続く)

・俳優ヒョンビン、ドラマ「アルハンブラ宮殿の思い出」の胸キュンスチール公開

・女優パク・シネ、「アルハンブラ宮殿の思い出」の弟チャンヨル(EXO)とエンマのツーショットを公開

・「アルハンブラ宮殿の思い出」女優パク・シネ、ヒョンビンに対する複雑で混乱した感情を表情だけで伝える

・「PHOTO@ソウル」ヒョンビン&パク・シネら、ドラマ「アルハンブラ宮殿の思い出」の打ち上げに出席