防弾少年団、「SBS 歌謡大典」を熱く燃やした6曲のメドレー

2018.12.25

SBS「2018 歌謡大典」放送画面キャプチャー

 

人気アイドルグループ防弾少年団が、6曲を続けざまに歌って「2018 SBS 歌謡大典」を熱く燃やした。荒っぽい魅力を強調した曲や高音と躍動的なパフォーマンスが印象的な歌まで多彩な魅力を披露した。

防弾少年団は、25日午後、ソウル九老区(クロク)高沢(コチォク)スカイドームで開催された「2018 SBS 歌謡大典」に出演した。彼らは、2013年に発表したデビュー曲「No More Dream」を皮切りに、2014年に発売したミニアルバム「Skool Luv Affair」のタイトル曲「BOY IN LUV」と2015年に公開したミニアルバム「花様年華パート1」に収められた「DOPE」、2016年に発売したスペシャルアルバム「花様年華 Young Forever」のタイトル曲「FIRE」、去年発表した「LOVE YOURSELF承‘Her’」のタイトル曲「DNA」を休まず熱唱した。授賞式はあっという間に防弾少年団のコンサートに変わった。

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