「インタビュー①」歌手キム・ドンハン、"JBJ解散後、プレッシャーだったソロデビュー、やっと余裕ができた"

「プロデュース101 シーズン2」からJBJに、またJBJからソロに。キム・ドンハンは、1年間休む間もなく変化を経験した。そして、ソロ歌手として最初のカムバック。新曲「GOOD NIGHT KISS」で帰って来たキム・ドンハンは、より発展したダンスとパフォーマンスでファンに会う準備をした。

大変とえば大変だったし、幸せだったといえば幸せだったと率直に語るキム・ドンハンのインタビューは、予測できなくていっそう楽しい時間だった。次はキム・ドンハンとの一問一答。

 

Q.新曲「GOOD NIGHT KISS」はどんな曲か。

ソロデビューでの活動を終えて4ヶ月ぶりにカムバックしました。こんなに早くカムバックするとは思いませんでした。ファンのおかげだと思います。

Q.パフォーマンスの準備が大変だったでしょう。

スケジュールを終えて、午後10時頃練習を始めて翌日午前6時に終えた後、宿舎でシャワーをして次のスケジュールに行きました。車で作詞して、ダンサーのようにダンスの練習をしました。ミニアルバム5曲の中で4曲に参加したので、いっそう愛着がわくアルバムです。最初から最後まで一緒にしたアルバムでした。

Q.「GOOD NIGHT KISS」で変化した点は何ですか?

「GOOD NIGHT KISS」は、トーンアップしたファンキーな雰囲気の歌です。秋の夜のホットプレイスに立っている感じの歌です。

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2018.10.21