ドラマ「スイッチ」のナム・テジン監督、作品の長所は「ユニークな台本、チャン・グンソクなど出演者の熱演」

SBS水木ドラマ「スイッチ-世界を変えろ」のナム・テジン監督が、ドラマの長点についてユニークな台本、そしてチャン・グンソクとハン・イェリなど出演者の熱演を挙げた。

「スイッチ-世界を変えろ」は去る3月28日に初放送されると、水木ドラマ1位となり、以降、回を追うごとに面白さが増して視聴率もアップ。視聴者の心を捉えている。

フレッシュかつ感覚的でありながら、反転のストーリーをセンス満点に演出しているのは、ナム・テジン監督だ。

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2018.04.11

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