集中治療室の「BIGBANG」T.O.P、固く閉ざされたドアと警備員に守られ現在も治療中

集中治療室の「BIGBANG」T.O.P、固く閉ざされたドアと警備員に守られ現在も治療中

去る6日、薬物の過剰摂取により救急搬送された韓国人気グループ「BIGBANG」のT.O.P(29)が、現在も集中治療室で治療を受けていることがわかった。

医療スタッフが24時間体制で監視し、病院には家族が付き添っている。


T.O.Pの母親は「息子は未だに意識が回復していない状態であるのに、マスコミの『深い眠りについている』という報道に怒りを覚える」とし、「危険な状態であるのに、あのような報道はつらい」と涙を流し訴えた。

なお、画像はT.O.Pが治療を受けているとされる集中治療室。韓国メディアが撮影。

WOW!korea提供

2017.06.07