ドラマ「雲が描いた」パク・ボゴム、キム・ユジョンの看病をする

kurumi

※ネタバレになる内容が含まれています。

12日に放送されたKBSドラマ「雲が描いた月明かり」7話では、ヨン(パク・ボゴム)が看病してくれたことを知るラオン(キム・ユジョン)の様子が描かれた。

ラオンはビョンヨン(クァク・ドンヨン)に「今回も私のせいでけがしたのですか?あの時の看病もしてくれて」と言うと、ビョンヨンは「私ではないと言った」と答えると、「兄さんでなければ誰だと言うのですか」と言い、ヨンのおかしな発言を思い出した。

ヨンが看病してくれたことを知ったラオンは「兄さん、実に不思議です。ここに戻ってきたら、気持ちがどうしてこのように楽なのでしょう。兄さんが言ったでしょう。宮廷にはいい人がいないと。宮廷内の誰かが好きになれば、それなりに暮らせるところだと。兄さん、私は宮廷が好きになりそうで心配です」と笑みを浮かべた。

WOW!korea提供

2016.09.13

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