チェ・ウシク、チャン・ヘジン、コン・スンヨン…息ぴったりのコメントに本編への期待高まる!
この度、公開に先駆け、本作のメインキャスト3名が日本の観客に向けて作品の魅力を語る、コメント動画を解禁いたします。主人公・ハミン役のチェ・ウシク、ハミンの母・ウンシル役のチャン・ヘジン、ハミンの恋人・リョウン役のコン・スンヨンが3人そろって届ける、日本の観客への特別なメッセージをぜひご覧ください。
映画『#あな母』11.20公開|、コメント動画
チェ・ウシク「家族と、友達と、恋人と、みんなが一緒に楽しめる映画」
このたび公開されたキャストメッセージムービーは、主人公・ハミン役のチェ・ウシク、ハミンの母・ウンシル役のチャン・ヘジン、ハミンの恋人・リョウン役のコン・スンヨンというメインキャスト3名が、日本公開を待ちわびるファンに向けて作品の魅力を語った、特別なメッセージです。チェ・ウシクを中心にぎゅっと集まった3人は、チェ・ウシクの“1,2,3”の合図で声をそろえ、まずは挨拶と自己紹介を。「ついに映画“あな母”が日本で公開します!」というチェ・ウシクの言葉に、小さくパチパチと拍手をするチャン・ヘジンの仕草がとってもチャーミングです。本作の魅力についてチェ・ウシクは、「家族と、友達と、恋人と...みんなが一緒に楽しめる映画です」と語り、続いてチャン・ヘジンは、「観た後にはお母さんの手料理が恋しくなって、心が温かくなる映画です」と、優しい笑顔で心を込めて伝えます。そしてコン・スンヨンは、「映画にはたくさんの韓国料理が登場するので、合わせてお楽しみください!」と、見どころを紹介しました。

お互いがコメントを送っている間にもおだやかな笑顔を見せ、息ぴったりの3人。仲睦まじい様子に、本編への期待はさらに高まります。
ソウルの息子ハミン、釜山の市場を歩く母ウンシル、栄養士姿のリョウン キャラクター新規場面写真も公開!
また、新規に公開された場面写真は、にぎやかな夜のソウルで物憂げな表情を浮かべる、仕事帰りと思しきハミン、市場で財布を片手に笑顔を見せるウンシル、栄養士の仕事に励むリョウンと、メインキャスト3人それぞれの個人ショットです。キャラクターそれぞれの人生、仕事、生活に、きっと共感できるところがあるはず。ぜひご覧ください。
<作品紹介>
『パラサイト 半地下の家族』のあの親子が、7年ぶりに待望の再共演!
ある日突然、「母の手料理を食べられる残りの回数」が見えるようになった息子と、何も知らず、ただ息子を想う母─
二人が過ごす切ないカウントダウンの日々に韓国中が涙した、感動のヒューマン・ファンタジー!
米アカデミー賞4冠に輝いた映画『パラサイト 半地下の家族』で親子を演じたチェ・ウシクとチャン・ヘジンが、本作で再び母子役としてタッグを組み、話題を集める本作。
チェ・ウシクは、映画『新感染 ファイナル・エクスプレス』やドラマ「その年、私たちは」など、数多くのヒット作に出演する人気実力派俳優。本作では母を守るために葛藤する息子ハミンを演じる。一方のチャン・ヘジンは、ドラマ「ウンジュンとサンヨン」「愛の不時着」などで存在感を放つ、韓国映画・ドラマ界を代表する “オモニ(母)”名優だ。本作では、理由もわからず距離を置こうとする息子に寂しさを隠せない母・ウンシルを感情豊かに演じている。 そして、そんな母子の心を繋ぐハミンの恋人・リョウン役には、韓国ドラマ「21世紀の大君夫人」で今大注目の俳優コン・スンヨンが抜擢された。旬のキャスト陣が織りなす母子の物語と切ないカウントダウンがもたらす予期せぬ展開から目が離せない!
韓国で号泣者続出!日本中を温かい涙で包み込む、今秋最高の感動のヒューマン・ファンタジーがついに日本公開!
原作は、韓国で翻訳出版された日本の小説「あなたが母親の手料理を食べられる回数は、残り328回です。」(上野そら著/一迅社 文庫判)。「もしも、母の手料理を食べられる残りの回数が見えてしまったら?」というユニークかつ残酷なファンタジー設定をベースに、キム・テヨン監督が故郷・釜山を舞台にし、自らの経験を加えた唯一無二の母子の物語を完成させた。日常を映し出す母と息子との会話、ありふれた食卓の風景を通して家族との限りある時間を笑いと涙で描く。
さらに、本作の日本での劇場公開を記念しムビチケ前売券(オンライン)も発売中!購入者全員にオリジナルスマホ壁紙&ムビチケデジタルカードをプレゼント。
原作小説「あなたが母親の手料理を食べられる回数は、残り328回です。」(上野そら著/一迅社 文庫判)の新装版が好評販売中。イラストレーター・pon-marshによる描き下しイラストの新装版と、映画のティザービジュアルを使用した限定カバーの両方を楽しめる特別仕様だ。
STORY
母と二人、釜山で暮らす‘ハミン’(チェ・ウシク)の目の前に、ある日突然現れた謎の数字。それは、母‘ウンシル’(チャン・ヘジン)の手料理を食べる度に一つずつ減っていく、“母の命のカウントダウン”だった。その数字が“0”になった時、母は死ぬ・・・。自分が母の手料理さえ食べなければ母を守れると考えたハミンは、あらゆる口実をつけて母の手料理を避け始める。
やがて故郷を離れ、ソウルで一人暮らしをするハミンは、恋人‘リョウン’(コン・スンヨン)との結婚を考え始め、自分だけに見える数字の秘密をリョウンに打ち明けるが・・・。
[ムビチケ前売券(オンライン)発売 概要]
『あなたが母親の手料理を食べられる回数は、あとどれくらい残ってますか?』
ムビチケ前売券(オンライン)
価格:1,600円(税込)
発売:2026年8月21日(金)
ムビチケ購入特典:オリジナルスマホ壁紙
※販売は11月19日(木)まで
※映画館での販売はございません。
[原作小説 概要]
一迅社
『あなたが母親の手料理を食べられる回数は、残り328回です。』
著 上野 そら 装画 pon-marsh
2026年8月19日/ISBN 978-4-8251-0068-8/文庫判 定価:本体810円+税
<作品概要>
原題:넘버원/英題:NUMBER ONE
監督・脚本:キム・テヨン(『聖なる願い』『女教師 シークレット・レッスン』)
出演:チェ・ウシク(『パラサイト 半地下の家族』『The Witch/魔女』『聖なる願い』「その年、私たちは」)
チャン・ヘジン(『パラサイト 半地下の家族』「ウンジュンとサンヨン」「愛の不時着」)
コン・スンヨン(『ハンサム・ガイズ』『おひとりさま族』「21世紀の大君夫人」)
原作小説:「あなたが母親の手料理を食べられる回数は、残り328回です。」(上野そら著/一迅社 文庫判)
2026年/韓国/韓国語/105分/カラー/シネマスコープ/5.1ch/映倫:G/字幕翻訳:根本理恵
提供:BY4M STUDIO、KADOKAWA Kプラス
配給:KADOKAWA、KADOKAWA Kプラス
公式サイト:https://kadokawa-kplus.com/numberone-movie
公式X:https://x.com/numberone_movie (@numberone_movie)
#映画あな母 #あな母
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2026年11月20日(金)新宿バルト9ほか全国公開





