「gugudan」出身キム・セジョン、華奢な腕にバキバキの筋肉!?…ギャップ萌え必至の「神スタイル」に視線集中

キム・セジョンが近況を公開した。

グループ「gugudan」出身の歌手兼女優キム・セジョンは最近、「Longchamp Art Festival」とコメントを添えた。

公開された写真には、イベントに参加し美術館を鑑賞するキム・セジョンの姿が写っている。

キム・セジョンは片方の肩を露わにしたドレープディテールが光るブラックのスリットドレスに、スリックなロングヘアで一段と大人びたビジュアルを披露している。

何よりキム・セジョンは、清純なビジュアルとは対照的な引き締まった腕の筋肉をのぞかせており、見る者の感嘆を誘った。

一方、キム・セジョンは2016年に「I.O.I」のメンバーとしてデビューした後、「gugudan」での活動やソロアルバムを通じて音楽ファンに強い存在感を植え付け、音楽的キャリアを積み重ねてきた。

女優としても着実な成長を続けている。ドラマ「恋するレモネード」を皮切りに「悪霊狩猟団:カウンターズ」「社内お見合い」「酔いしれるロマンス」をはじめ、昨年の時代劇「この川には月が流れる」で主演を務め、繊細な感情表現と幅広い演技スペクトラムで好評を博した。

また、キム・セジョンはミュージカル「レッドブック」や演劇「Temple」への出演など、舞台芸術分野にも精力的に挑戦し、ジャンルを越えた芸術的拡張を続けてきた。

さらに、ドラマ「女子高生王妃」(演出:ユン・ソンシク、脚本:イ・ジョンテ、制作:スタジオドラゴン・モグフィルム・ジェダムメディア、提供:TVING、原作:NAVERウェブトゥーン「女子高生王妃」)を次作に選んだ。「女子高生王妃」は、朝鮮最高の武士であり中殿(王妃)のキム・チョンハ(キム・セジョン)が、400年後に校内暴力の被害者である女子高生の体で目覚め、国母の気品と圧倒的な武術で悪人たちを成敗しながら、前世で果たせなかった夢と愛を探していくスカッと爽快なアクションロマンスだ。

 

WOW!Korea提供

2026.09.06