映画『TOKYO BURST-犯罪都市-』水上恒司&「東方神起」ユンホの最悪バディの個性が爆発するキャラクター紹介映像が解禁!

飛び蹴り、頭突き、回し蹴りに背負い投げまで!?
混ぜるな危険!一触即発の警察史上最悪バディが繰り広げる
本格アクションと痛快なエンターテインメントを見逃すな!

この、新宿中央署の新人刑事・相葉四郎(水上恒司)と、ソウル警察庁からやってきたエリート刑事・チェ・シウ(「東方神起」ユンホ)の個性が爆発するキャラクター紹介映像が解禁!

まず本映像で強烈なインパクトを放つのは、歌舞伎町で生まれ育ち、元暴走族総長という異色の経歴をもつ相葉だ。腕っぷしの強さと、血の気の多さで周囲を圧倒する新宿期待の新人刑事・相葉には常識も理屈も通用しない。国際指名手配犯・村田蓮司(福士蒼汰)を追いつめるシーンではコンビニのドアを破壊するほどの勢いで飛び蹴りをお見舞い!さらに凄まじい音と共に超絶石頭で繰り出す最強の頭突きや、愛するプロレス技を惜しみなく繰り出すルール無用のスタイルはこれまでの刑事アクションの枠をはるかに超える破壊力だ。頭から血を流しボロボロになりながらも、「逮捕だ、この野郎」と言い放つ相葉の姿からその破天荒ぶりが伺える。

相葉とバディを組むことになったソウル警察庁所属の武闘派エース刑事、チェ・シウも負けてはいない!凶悪な犯罪集団を追って来日した彼は、一切の無駄を削ぎ落とした、鋭い攻撃で相手を圧倒!膝蹴りに背負い投げ、さらに一瞬で相手を仕留める必殺の回し蹴りは圧巻のキレを誇る。冷静沈着に敵を追い詰め、「このヤロウ」と鋭い目つきで言い放つ姿からは、内側に秘めた熱い闘争心が垣間見える。「聞いたことだけに答えろ」と鋭い眼光で相手を睨みつけ、低く凄むように言い放つチェ・シウに対し、すかさず「ここで睨み合うの 俺の仕事なんだよ!」と相葉が思わず笑ってしまうツッコミを入れる一幕も。性格も捜査スタイルも真逆、まさに混ぜるな危険な“最悪バディ”が、混沌とした新宿・歌舞伎町でどのように力を合わせ、巨悪に鉄槌を下していくのか。二人の化学反応が引き起こす、本格アクションと、思わず笑みがこぼれる痛快なエンターテインメントを見逃すな!

 
映画『TOKYO BURST-犯罪都市-』/キャラクターPV第1弾【史上最悪バディ】|5月29日(金)公開🔥

 

【STORY】

東アジアの魔都・新宿歌舞伎町。肩で風を切って歩くその男は、新宿中央署の新人刑事・相葉四郎。歌舞伎町生まれ、歌舞伎町育ちの相葉は、元暴走族総長で腕っぷしの強さと血の気の多さからいつも問題ばかり起こしていた。ある日、国際手配中の凶悪な犯罪集団を追って、韓国警察庁の刑事チェ・シウが来日する。初日から相容れず一触即発になってしまう2人だったが、手配犯が歌舞伎町に潜伏しているとの情報があり、即席のバディを組んで共同捜査を開始する。対立しながらも捜査を進める中、ある集団強盗事件をきっかけに武闘派ヤクザと歌舞伎町最大のホストグループが大抗争に発展。さらにそこに犯罪集団も参戦し、戦場と化した新宿が、混沌の闇に包まれていく。そして、その裏には国家権力も関わる巨大な陰謀が渦巻いていた——。



【作品情報】

■タイトル:『TOKYO BURST-犯罪都市-』

■監督:内田英治

■脚本:三嶋龍朗、内田英治

■音楽:小林洋平

■出演:水上恒司 ユンホ(東方神起)

渋川清彦 青柳翔 ヒコロヒー

長谷川慎 井内悠陽 木下暖日 とにかく明るい安村

霧島れいか 後藤剛範 ・ 上田竜也 ・ 菅原大吉 ソンハク

パク・ジファン 鶴見辰吾 ピエール瀧

オム・ギジュン 福士蒼汰

■主題歌:THE RAMPAGE「BLACK TOKYO」(rhythm zone)

■Secondary Theme Song:THE RAMPAGE「Maverick」(rhythm zone)

■アソシエイトプロデューサー:マ・ドンソク

■製作:「TOKYO BURST」フィルムパートナーズ

■製作幹事:HIAN

■配給:KADOKAWA/BY4M STUDIO

■配給協力:MAJOR9

■コピーライト:©2026「TOKYO BURST」フィルムパートナーズ

■公式サイト:https://movies.kadokawa.co.jp/tokyoburst/

■公式X&Instagram:@movietokyoburst

■ハッシュタグ:#TOKYOBURST #犯罪都市

5月29日(金)TOHOシネマズ日比谷ほか全国公開

2026.05.13