映画『TOKYO BURST-犯罪都市-』ルーキー刑事である相葉四郎(水上恒司)エリート刑事チェ・シウ(東方神起 ユンホ ) 警察史上“最悪バディ”が新宿歌舞伎町で大暴れ 新規場面写真が一挙解禁!!

韓国累計動員4000万人越えのメガヒットシリーズ『犯罪都市』が 日本オリジナルストーリーでついにユニバース化!
TOKYO BURST-犯罪都市-元暴走族総長の破天荒刑事相葉×『犯罪都市』マ・ソクトの後輩チェ・シウハイキックにプロレス技まで・・・予測不能な2人がタッグを組む
最悪で最強な“仏恥義理(ぶっちぎり)”バディが新宿歌舞伎町で大暴れ
前代未聞の刑事を見逃すな!!新規場面写真が一挙解禁!!
元暴走族総長×韓国エリート刑事、正反対の二人が歌舞伎町の闇に挑む
 警察史上“最悪バディ”の最新場面写真が解禁!

この度、大激戦が繰り広げられる本作の中でも最も熱い火花を散らす“相性最悪バディ”相葉四郎&チェ・シウを切り取った新規場面写真が解禁となった!水上恒司演じる“超”破天荒なルーキー刑事の相葉四郎と、ユンホ(東方神起)が演じる韓国のエリート刑事である チェ・シウ。解禁された場面カットでは、井内悠陽演じる下っ端ホストを相手に道端でコブラツイストをキメる相葉の姿や、相葉とチェ・シウが睨み合う緊迫のシーン、新宿中央署の前で同僚の刑事たちに取り押さえられる2人の姿を捉えたカットも。お互いの正義がぶつかり合い、周囲を巻き込んでいく二人のエネルギーは、スクリーンを越えて、こちらまで熱波が押し寄せてくるようだ。

一方で、肩を並べて共に前を見据える二人の勇ましい“バディ”としての一面も垣間見え、最悪の出会いが最高の信頼へと塗り替えられていく予感が漂い、激しくぶつかる相葉とチェ・シウの熱い物語に期待が高まるカットの数々となっている。さらに、華麗なハイキックを披露するチェ・シウの姿も。そんな彼は、『犯罪都市』シリーズにてマ・ドンソクが演じる、拳一つで凶悪犯をなぎ倒す熱血刑事マ・ソクトの後輩。エリート刑事としての実力を証明するチェ・シウの力強いアクションは、どこかマ・ソクトを彷彿とさせる破壊力が宿っている。



また、豪快なラリアットをぶちかまし、相葉の背後で犯人が宙を舞っている相葉渾身の“職務執行シーン”も。アフロにサングラス、プロレス技で大暴れする相葉と、クールなブラウンの革ジャンに身を包み足技で相手を蹴散らすチェ・シウ。決して交わらないはずの二人の個性が混沌の街・新宿で互いを刺激し合い、制御不能なほどのエネルギーを増幅させていく。武闘派ヤクザ、巨大ホストグループ、そして冷酷な犯罪集団が入り乱れ、戦場と化した歌舞伎町。国家権力をも巻き込む巨大な陰謀が渦巻く中、この“相性最悪のバディ”は、闇に包まれた新宿を救い出すことができるのか。その型破りな熱量と迫力に、一瞬たりとも目が離せない。

 

世界一の犯罪都市、新宿のど真ん中に集った“最悪バディ”の快進撃が今始まる──



【作品情報】

■タイトル:『TOKYO BURST-犯罪都市-』

■監督:内田英治

■脚本:三嶋龍朗、内田英治

■音楽:小林洋平

■出演:水上恒司 ユンホ(東方神起)

渋川清彦 青柳翔 ヒコロヒー

長谷川慎 井内悠陽 木下暖日 とにかく明るい安村

霧島れいか 後藤剛範 ・ 上田竜也 ・ 菅原大吉 ソンハク

パク・ジファン 鶴見辰吾 ピエール瀧

オム・ギジュン 福士蒼汰

 

■主題歌:THE RAMPAGE「BLACK TOKYO」(rhythm zone)

■Secondary Theme Song:THE RAMPAGE「Maverick」(rhythm zone)

■アソシエイトプロデューサー:マ・ドンソク

■製作:「TOKYO BURST」フィルムパートナーズ

■製作幹事:HIAN

■配給:KADOKAWA/BY4M STUDIO

■配給協力:MAJOR9

■コピーライト:©2026「TOKYO BURST」フィルムパートナーズ

■公式サイト:https://movies.kadokawa.co.jp/tokyoburst/

■公式X&Instagram:@movietokyoburst

■ハッシュタグ:#TOKYOBURST #犯罪都市

2026.04.02