
※あらすじ・ネタバレになる内容が含まれています。
「この川には月が流れる」メイキング
(動画6:25から10:06まで)
今回は、ダリとカンのシーンから。カンが泣くシーンだったためカン・テオはカットがかかっても余韻が残っている。その後は、隣で寝ているカンの布団を奪うシーンへ。まずはリハーサルでキム・セジョンが布団を奪い、寒がるカン・テオはゴロゴロと転がっていき布団を取り戻そうとする。そして同じ布団へ入っていくという流れだ。本番撮影が始まり、一回でOK。そして次は抱き合ったまま朝を迎える場面。「ヨンウォルが生きてた時、カンがいつもこうやってあげたことを思い出してて、私は優しいなと思ったし、カンはちょっと悲しいなと感じてましたね」とカメラ目線で語るキム・セジョン。2人が一緒に寝ていいるところへウヒが登場。部屋を通すように話すが、ウンが止めに入る。「通達もなくなぜ来られたのですか」と言われ「決まりなど破ってしまえばよいのです」とウヒ。そして扉を開けると思わず笑ってしまうホン・スジュ。2人の寝姿勢がおかしくて笑ってしまったのだ。
そしてカンは目を覚まし、お互いが抱き合って寝ていることに気づき、悲鳴を上げる。するとダリも飛び起きて叫び「なんだ!?どうした!?」と叫びながら見つめ合う2人。「喉枯れそう」と笑うキム・セジョン。そしてダリ(カン)のセリフへ。「何したんですか!!」「したって何をだよ!してたらくやら…」とキム・セジョンがセリフを噛みNGに。テイク2では上手く進みOKとなる。
次は野外でのシーン。ダリがカンの心情を想い泣き出すシーン。まずリハーサルをし流れを確認。「泣くなって言われたら大泣きするから」とキム・セジョン。そして本番へ。「殿下がどんな気持ちで毎日眠っていたか、私は夢見て知ってるのに…なのに私が殿下の邪魔なんてできません!」と言うと「泣くな。その顔で…」とカンに言われ泣き出す。「私が何とかするから。泣くな」とダリの涙をぬぐうカン。
●韓国ネットユーザーの反応●
「2人お似合い」
「抱き合ってるシーンかわいい」
「メイキング楽しみ」
「演技天才」
「2人とも演技力すごい」
WOW!Korea提供











