
10日午前、ソウル・チュング(中区)のアンバサダー・ソウル・プルマンホテルにて、Netflixシリーズ「サラ・キムという女」の制作発表会が行われた。制作発表会には女優シン・ヘソン、俳優イ・ジュニョク、キム・ジンミン監督が出席した。

Netflixシリーズ「サラ・キムという女」は、たとえ偽物だとしても“高級品”になりたかった女性サラ・キム(シン・ヘソン)と、彼女の欲望を追跡する男パク・ムギョン(イ・ジュニョク)によって繰り広げられるミステリースリラー。
「人間レッスン」や「マイネーム:偽りと復讐(ふくしゅう)」など、確かな演出力で高い評価を得てきたキム・ジンミン監督の新作であるという点だけでなく、シン・ヘソンとイ・ジュニョクがドラマ「秘密の森 ~深い闇の向こうに~」以来、約8年ぶりの共演ということでも話題を集めている。
WOW!Korea提供











