【公式】チャン・ハンジュン監督が快進撃…公開2日前で「王と生きる男」前売券10万枚突破



映画「王と生きる男」が総合前売り率1位をキープしている。

「王と生きる男」は公開日を2日後に控えた2日午後2時、映画館前売券統合システム基準で26.4%の前売り率を記録し、全映画の前売り率トップに立った。リアルタイムの前売り率でも1位を堅持し、10万人以上の前売り購入者数を突破。興行の勢いを予告している。

先行して開催された試写会で「王と生きる男」を鑑賞した多くのセレブは、「大いに楽しめ、深い感動を与える映画だ。多くの観客が劇場に足を運んでほしい」(パク・ソジュン)、「旧正月に家族みんなで笑い、涙しながら鑑賞できる映画だ」(ユ・ヨンソク)、「久しぶりに胸が熱くなった。ここ数年面白い映画は多く観たが、これほど心に響く映画は本当に久しぶりだ」(イ・ジュニク監督)、「チャン・ハンジュン監督の人生作になるだろう」(キム・サンウク教授)、「チャン・ハンジュンとユ・ヘジンという二人の長い縁が『王と生きる男』で実を結んだ。感動的だ」(ユン・ジョンシン)など、「王と生きる男」が放つ重厚な感動と深い余韻に対して絶賛の声を寄せた。

「王と生きる男」は1457年のチョンリョンポ(清冷浦)を舞台に、村の復興のために流刑地を自ら望んだ村長と、王位を追われ流刑となった若き前王の物語を描く作品で、4日に公開される。

WOW!Korea提供

2026.02.03