ファン・ジョンウム コメント全文
こんにちは、ファン・ジョンウムです。
最近報じられた私の専属契約および大衆文化芸術企画業の登録手続きに関する記事について、立場をお伝えしたいと思います。
私は2025年11月27日付で、前所属事務所であるY1エンターテインメントとの専属契約を終了しました。
現在、私が代表を務めているフンミンジョンウム・エンターテインメントは1人会社で、これまで既存の所属事務所であるワイワンエンターテインメントから、大衆文化芸術業に関連する各種業務の提供を受けてきました。そのため、フンミンジョンウム・エンターテインメントが、所属俳優である私を対象に直接マネジメント業務など大衆文化芸術企画業を行った事実はないと判断し、別途、大衆文化芸術企画業の登録は必要ないと考えてきました。
しかし数カ月前から、多くの芸能人が運営する会社が大衆文化芸術企画業の未登録を理由に問題視されているのを目にし、より法的に安定した手続きを整えることが望ましいと判断しました。これを受け、昨年11月から大衆文化芸術企画業の登録手続きを進めており、私自身も11月5日に登録に必要な教育課程をすべて履修しました。
大衆文化芸術企画業の登録は、許可や認可事項ではなく登録手続きであり、登録申請書とオンライン教育修了証など必要書類を提出すれば、確認手続きを経て完了するものです。現在、この手続きは最終段階にあり、まもなく登録が完了する予定です。
すべては私の至らなさから生じたことだと思っています。ただ、このような経緯があったという点について、ファンの皆さんに広い心でご理解いただければ幸いです。
どのような理由であれ、ファンの皆さんにご心配をおかけしたことを心よりおわび申し上げます。
ありがとうございます。
ファン・ジョンウム
WOW!Korea提供






