「2PM」イ・ジュノ、「テプン商事」放送終了の名残惜しさ…シナリオと事務所の写真で思い出を語る



「2PM」イ・ジュノが、「テプン商事」の最終話の放送前に最後のあいさつをした。

ジュノは30日、公式SNSに「アックジョンの遊び人から本当に社長に大きく成長。カ・テプンと今夜 <テプン商事> 最終話で会いましょう」という文と共に写真を掲載した。

写真には、ストライプのジャケットを着たジュノの姿が盛り込まれている。



また、シナリオと劇中事務所の写真を公開して放送終了に対する名残惜しさを示した。

これを見たネットユーザーは「寂しい、カン・テプン社長、お疲れさまでした」「ジュノ、本当にすてきな演技だった。お疲れさまでした」「これまで喜怒哀楽を一緒に感じることが出来て幸せだったし、ありがとう」「もう、最後だなんて。これまで沢山の慰労を受けて幸せだった」などの反応を見せた。

一方、ジュノが主演を引き受けたtvN土日ドラマ「テプン商事」は、この日最終話を迎えた。

またジュノは、チャン・ウォニョンと一緒に12月6日に開催される「10周年アジアアーティストアワード2025(10th Anniversary Asia Artist Awards 2025:以下、10周年 AAA 2025)」の授賞式でMCを務める。

2025.11.30