「製作発表会@ソウル」チョン・ジェヨン、テギョン(2PM)、ソン・ユナら登壇!ドラマ「アッセンブリー」製作発表会開催!

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9日午後、ソウル市中区のグランドアンバサダーホテル、グランドボールルームで開かれたKBS新水木ドラマ「アッセンブリー」の製作発表会が開かれた。

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ファン・インヒョクPD、チョン・ジェヨン、ソン・ユナ、オク・テギョン、チャン・ヒョンソン、キム・ソヒョン、パク・ヨンギュらが参加した。

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201507091457773238_559e0dc1e1acfオク・テギョンはそうそうたる先輩たちと一緒に演技することに対して、 「恐れはたくさんある。かといって、怖がって縮こまるということは、私の性格とも合わない。とにかく多くの先輩たちと共に演技しながら、多くの助言を受けている。足りない部分を満たしくれて安心して演技している」と伝えた。

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チョン・ジェヨンはリアリティのある劇だと述べた。

チョン・ジェヨンは、善と悪の区別がはっきりしていない極のキャラクターについて、「私が受け取った台本にはすべてそれなりの理由があった。善悪の区別がなくて、面白くないというよりリアリティが存続する」と述べた。

続けて「パク・ヨンギュは良い人物ではないが、彼が間違っているという話をすることはできない。見る立場によって変わるだろう」と付け加えた。
チョン・ジェヨンは劇中リストラ3年目で失業中のチン・サンピル役を引き受けた。シンプルで無知だが勇敢な人物である。

201507091545778966_559e18a825387チャン・ヒョンソンは「本人の政治性向を持って配役を解釈すると危険だ。台本が本当に美しい。ジョン・ヒョンミン作家が心血を注いだシナリオだ」と述べた。

201507091431774045_559e0750b6040201507091434770135_559e08361ada0201507091553770684_559e1a90b9f99KBS 2TV新水木ドラマ「アセンブリー」(脚本:ジョン・ヒョンミン、演出:ファン・インヒョク、チェ・ユンソク)は、無学無識なゆえに勇敢で単純で正義感の強い溶接工出身の国会議員チン・サンピルが「迷惑男」からカリスマある「本気男」に変身していく愉快な成長ドラマ。

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これまであまり知られていなかった「国会」の裏側や「政治人々」のリアル感あふれるエピソードを通じ、韓国政治の断面をしっかりと描くことを予告している。 「覆面検事」の後続番組で、来る15日の夜10時に初放送される予定だ。

2015.07.09