HYBEオリジナルストーリー『Crimson Heart』、LE SSERAFIMが紹介する映像を公開し物語への期待感高まる!

- 『Crimson Heart』の「アーティストコラボレーション」主人公のLE SSERAFIMが直接ストーリーとキャラクターを紹介する映像を公開
- 自ら見つけた目標に向かって進む少女たちが繰り広げる冒険と成長の物語をWebtoon・Web小説にて同時展開
- LE SSERAFIMが出演する「Blue Flame」プロモーション映像やメンバーがナレーションを加えたボイスクリップなど、没入感を高めるコラボレーションコンテンツを順次公開へ
LE SSERAFIMとコラボレーションしたHYBEオリジナルストーリー『Crimson Heart』のあらすじ、およびキャラクター紹介をLE SSERAFIM 自身が行った映像が12月2日に公開されました。

『Crimson Heart』は11月24日と25日にWebtoonとWeb小説での連載が始まり、話題を集めています。LE SSERAFIMのメンバーが12月2日午前9時30分に公開された紹介映像に出演し、『Crimson Heart』の魅力的なストーリーとキャラクターについて説明しました。映像の中のLE SSERAFIMのメンバーが今後のストーリーをはじめ、登場人物の少女たちが冒険に出る理由や鑑賞ポイントなどを伝えるとともに、各メンバーとマッチングされるキャラクターの特徴や役割、彼女たちが生きてきた世界などを詳しく紹介し、作品に対する期待感を高めています。

先月の発表以降、『Crimson Heart』は公式SNSチャンネルで多様なコンテンツを公開し、今後展開されるストーリーに対する没入感を高めています。 LE SSERAFIMのメンバーたちが『Crimson Heart』の中のキャラクターに扮した「Blue Flame」のプロモーション映像と、これに対するリアクション映像が順に公開され、多くのファンから関心を集めました。この 「Blue Flame」は多くのファンから愛されているLE SSERAFIMのデビューアルバム『FEARLESS』の中の収録曲で、作品のテーマ曲となっています。12月1日にはLE SSERAFIMのメンバーのナレーションが添えられたが『Crimson Heart』ボイスクリップが公開され、本格的な冒険の幕開けを予告しています。

『Crimson Heart』は統制都市「レヒュージア」を抜け出し、誰も越えられなかった壁を越えて青いホタルがいる見知らぬ魔法の地「アンノウン」に旅立つ少女たちの冒険物語。 決まった道ではなく、自ら見つけた目標に向かって前に進み、友情で結びついて少女たちの成長ストーリーが描かれています。

『7FATES:CHAKHO』、『DARK MOON:月の祭壇』、『星を追う少年たち』に続くHYBEの4作目のオリジナルストーリー『Crimson Heart』はNaver WEBTOON worldwide serviceを通じて毎週金曜日WebtoonとWeb小説で連載されます。

* 『Crimson Heart』SNSアカウント
- Twitter:https://twitter.com/CrimsonHeart__
- Instagram:https://www.instagram.com/crimsonheart_hybe/
- YouTube:https://www.youtube.com/channel/UC2t36rLaq7jrNqBTLBvl82g

【HYBEオリジナルストーリーについて】
HYBEオリジナルストーリーは、HYBEが企画・開発した固有のストーリーIPで、アーティストのブランドや音楽的メッセージと連動させながらも、従来の音楽のルールにとらわれず、ジャンルやフォーマットを超えたストーリー型IPとしてその魅力と可能性を広げていくプロジェクト。
HYBEはまた、オリジナルストーリーの中のキャラクターにアーティストをキャスティングする「アーティストコラボレーション」方式を通じて、読者が没入感を楽しめるストーリーづくりを行っている。2022年1月にそれぞれBTS、ENHYPEN、TOMORROW X TOGETHERとコラボレーションした3編のオリジナルストーリー『7FATES: CHAKHO』、『黒の月: 月の祭壇』、『星を追う少年たち』に続き、2022年11月にはLE SSERAFIMとコラボレーションした『Crimson Heart』をNaver WEBTOON worldwide serviceを通じて公開した。今後もHYBEは、独自に企画·開発した固有のストーリーIPであるオリジナルストーリーをもとに、WebtoonやWebノベルをはじめ様々なジャンルやフォーマットのコンテンツへと事業を拡大していく計画だ。

2022.12.02

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