お笑い芸人ファン・シニョン、夫と明かした三つ子を産む秘訣「採取2回&マカを食べる」


コメディアンのファン・シニョンが三つ子を出産する秘訣を伝えた。

ファン・シニョンは12日、YouTubeチャンネルやSNSなどで「三つ子100日記念Q&A」を行った。 彼女は人工授精を通じて、2男1女の3つ子を昨年9月に出産した。

この日、ファン・シニョンは三つ子を持つことができた秘訣に関する質問を受けると、「何か力が出るものを食べなかったっけ」と聞いた。 ファン・シニョンの夫は、「マカだ。 元々会社で準備していたものなんだけど、男にいいって。テストをするためにたくさん食べていた」と明かした。

続いて「1回目の人工授精の際、失敗してから心配が多かった。 もともと運動はしないが、朝晩ランニングマシーンで1時間ずつ走った」とし、「藁にもすがる気持ちで電磁波測定器を購入し、ベッド近くの携帯電話の充電器やリクライナーのソファーまですべて抜いた。 食べるものも選んだ」と伝えた。

ファン・シニョンは「量が多かったということじゃないか」という意味深な言葉を口にし、注目を集めた。 すると、ファン・シニョンの夫は「夫婦だけで話しているのに」と笑い出した。

彼女は、「人工授精を行う際、男性は病院の部屋に入り、精子を採取する。 実は、見せる動画は、一つもいやらしくなく、画質もよくない。 元々、一回だけやればいいんだけど欲が出て、2回やった。30分以内に2度するのは簡単なことではない。大いなる努力であなたたちが生まれたんだよ」とし、三つ子を見つめた。

2013年KBS第28期公開採用のコメディアンとしてデビューしたファン・シニョンは、2017年に5歳年上の一般男性と結婚した。

WOW!Korea提供

2022.01.13