俳優ナム・ジュヒョク、スリムの代表だったのに...変わり果てた近況が話題

俳優のナム・ジュヒョクが、バルクアップに成功した近況を公開した。

ナム・ジュヒョクは最近、自身のSNSに「2025〜9000」というコメントとともに、近況を収めた写真をアップした。9000は、最近公開されたNetflixシリーズが「東宮」で、自身が引き受けた’九天'役を意味することで、写真は2025年から撮影した当時を収めた。

何より、モデル出身でスリムな彼がバルクアップに成功した姿が人目を引く。 特に、フィットネスジムではち切れそうな下腕を誇る姿は、以前とは反対の体つきと雰囲気で、驚きを誘う。

ナム・ジュヒョクは、「東宮」撮影のために高難度のアクションを消化しなければならないため、それまでさまざまな運動で体を作ってきた。写真でも、ジムのほかにライディングや水泳など、ジャンルを選り分けずに運動する姿が込められている。

これに、同僚俳優たちも驚く雰囲気だ。俳優のパク・ビョンウンは、「ヒョク、どうした? 体がバキバキにキレてるをだけど?」とし、コメントで驚きを示した。

一方、ナム・ジュヒョクは除隊後、初の復帰作に選択したNetflixシリーズ「東宮」の公開を成功的に終えた。彼は、Disney+のアクションスリラーシリーズ「コード」、ロマンスドラマ「ハートビート」を次回作に選択して、撮影を準備中だ。

 

WOW!Korea提供

2026.07.24