「BOYNEXTDOOR」、日本で初のレギュラーバラエティ開始「毎週さまざまな姿をお見せしたい」

「BOYNEXTDOOR」の日本での初の冠トークバラエティがスタートした。

「BOYNEXTDOOR」は、11日にスタートした日本テレビのトークバラエティ「BOYNEXTDOOR トモダチベース」第1回で、ゲストの志尊淳と対面した。

同番組は、「BOYNEXTDOOR」が架空の秘密基地“トモダチベース”で、さまざまなアーティストと友だちになっていく過程を描くコンテンツ。「BOYNEXTDOOR」が日本の番組でグループ名を冠したレギュラー番組を持つのは初めてとなる。

初回放送で「BOYNEXTDOOR」は、志尊淳とさまざまなシチュエーション劇を繰り広げ、さらに「ムグンファの花が咲きました(だるまさんがころんだ)」ゲームを一緒に楽しみながら、親交を深める時間を過ごした。メンバーたちはゲストとのテンポの良いやり取りで笑いを生んだ。


志尊淳は「末っ子なので、普段は弟たちに自分から積極的に近づくタイプではないけれど、ご飯をおごってあげたくなる」と、愛情のこもった感想を残した。

初回放送を成功裏に終えた「BOYNEXTDOOR」は、所属事務所KOZエンターテインメントを通じて「毎週さまざまな姿をお見せしたい」とし、「『トモダチベース』を通じて、たくさんの友だちと交流し、ファンの皆さんやゲストの方々ともっと親しくなりたい」とコメントした。

WOW!Korea提供

2026.04.12