
「BTS」のJung Kookが、その端正なルックスで圧倒的なビジュアルセンター1位に輝き、人気を証明した。
Jung Kookは、音楽配信プラットフォームのBugsにて3月10日から3月24日まで実施された「ステージ上で真っ先に視線を奪うビジュアルセンターは?」というアンケートで1位を獲得した。Jung Kookは、104万9137票、得票率48.6%を記録した。
Jung Kookに続き、2位は「IVE」のチャン・ウォニョン、3位は「PLAVE」のBAMBI、4位は「QWER」のCHODAN、5位は「BOYNEXTDOOR」のTAESANの順となった。
Jung Kookはジャンルを問わない唯一無二のボーカル、ラップ、ダンスの実力、圧倒的なパフォーマンス能力、そして多彩な魅力を持つトップクラスのビジュアルを兼ね備え、代わりの利かない「オールラウンダーなセンター」であることを示している。
Jung Kookは2019年、米国の映画サイト「TC Candler」が選定した「世界で最もハンサムな顔100人」で1位に選出された経緯がある。
2018年には、米国のメディア企業「ガジェット・レビュー」(Gazette Review)が、ファンの投票ではなく専門機関を通じて選定した「世界で最もハンサムな男性10人」にアジア人で唯一選ばれたほか、TC Candlerアジア・パシフィックが主催する「Like TCCAsia」の「2018年アジア・パシフィックの美男子」で2位などにランクインした。
米国誌「ザ・ネチズン・レポート」(THE NETIZENS REPORT)2024年7月号では、Jung Kookは「2024年韓国で最もハンサムな男性」として表紙を飾り、その名をとどろかせた。
Jung Kookは世界中のファンを対象に「King Choice」が主催した「世界で最もハンサムな男性100人」の投票で、2年連続1位を獲得している。
WOW!Korea提供







