【公式】BIG PLANET MADE Ent.側、「VIVIZ」&イ・ムジン&BE’Oの専属契約解除について「最終結論ではない」



芸能事務所の「BIG PLANET MADE Ent.」が、グループ「VIVIZ」、歌手イ・ムジン、BE'Oによる専属契約の解除要求と関連して立場を明らかにした。

19日、BIG PLANET MADE Ent.(以下、BPM)は、ヘラルドミューズに、「『VIVIZ』、イ・ムジン、BE'Oのすべての専属契約解除と関連して、最終結論が下された状況ではない」と伝えた。

続けて、「当社は、アーティストの正常な活動のために、最善の努力を尽くしている」と付け加えた。

これに先立ち、同日、あるメディアは、「VIVIZ」、イ・ムジン、BE'Oが、専属契約上の重大な違反と信頼関係の毀損(きそん)を理由に、所属事務所に契約終了を通告したと報じた。

また同日、BPMの親会社である「One Hundred」に所属しているグループ「THE BOYZ」も、所属事務所を相手に専属契約の解除を宣言した。これと関連して、One Hundredは、「受け入れることができない」という立場を明らかにした状態だ。

 

WOW!Korea提供

2026.03.19