
※あらすじ・ネタバレになる内容が含まれています。
「この川には月が流れる」メイキング(動画6:29から9:30まで)
今回は、2人が入れ替わりの秘密に気付くシーン。傷がありどちらかが出血していて、その手を2人が水につけたときに入れ替わったことで、カンはダリの手を取り、もう一度2人で水に手をつける。すると体が元に戻った。「なんだ、戻ったのか!」とカン。「どちらかに傷があって、その状態で水に手をつければ入れ替わるのね!!」とダリは拍手して大喜び。「おいおい、ケガしてるのにそんなにたたくな」とダリをなだめるカン。
次は拷問のシーンだが、ここでキム・セジョンの誕生日をみんなで祝うようだ。頭にかわいい帽子をつけたままリハーサルをするキム・セジョン。「みなも見たでしょう。この女がうそをついているのを!」とダリ。ハンチョルは「明日の朝審議を再開する」と言うとそこへ世子であるカンが登場。「ハンチョルがこの事件の黒幕です」とカン。「ここで、なんだ、どういうことだ、って周りが騒ぐから」と監督。
和気あいあいとリハーサルが進み、「監督、リアクションどうしましょうか」とハンチョルが相談。「静かにこういう漢字でいいと思います。これでは終わらせない、みたいな」と答えている。
そして撮影開始。カンの登場シーンを撮影し終わると、王役のキム・ナムヒは「アイドルみたいな登場だな」と笑う。「自分でカッコいいことわかってるんですよ」とキム・セジョンも笑う。「前ばっかり見ちゃって、こっち見ないじゃん。悲しいよ」「なんで?」「私今つらい状況なのに一回も見てくれないし、私のために来たんじゃないんでしょ?じゃあ何?」とキム・セジョンに詰められるカン・テオ。
●韓国ネットユーザーの反応●
「キム・セジョン強い」
「カン・テオちょっと天然かな」
「アイドルみたいな登場(笑)」
「たしかにかっこいいのわかってる」
WOW!Korea提供






