
※あらすじ・ネタバレになる内容が含まれています。
今回は、カンとヨンウォルの過去の回想シーン。監督がまずは説明。
「シンウォンが19歳、カンも19歳、ダリとヨンウォルが18歳」と言われ「年上にしとけば?21歳で」とカン・テオが笑う。「セドルは14歳」と言われ「字幕お願いしますね」とカン・テオ。
ヨンウォルのもとへやってきたカンを、ヨンウォルは冷たく突き放す。しかし「明日も来るからな!どこにでも行くから!」と叫ぶカン。
撮影前にキム・セジョンとカン・テオはリラックスムードでほかの共演者のセリフをまねている。
しかし撮影に入ると一気にシリアスな表情に変わり、感情が湧きだす2人。「会いたくて」「私はもう殿下にはお会いしたくありませぬ。二度と来ないでください」と去ろうとするヨンウォルに「世子という立場など、いらぬ。初めて欲するものがあるとすれば、それはお前だけだ。それ故お前は…永遠に私が求める人として心に残り続けばよい」と、カンは心をさらけ出す。
●韓国ネットユーザーの反応●
「シリアスなシーン」
「撮影で一気に表情が変わるのがすごい」
「撮影現場楽しそう」
「プロの俳優の顔になってる」
WOW!Korea提供







