
※あらすじ・ネタバレになる内容が含まれています。
「この川には月が流れる」メイキング(動画8:35から最後まで)
今回は、2人のキスシーンの撮影模様から。美しいシーンに仕上げるため、監督が動き一つ一つまで細かく指示を出し、それを真剣に聞くカン・テオ。カンの気持ちを聞いたダリは涙を流す。「そなたを愛している」とカンが言い、キスをする。
そして撮影後、モニターをチェックするキム・セジョンと監督。「涙を流したのは意図的だよね?」「いえ、意図的じゃなくて自然に流れました」と話す。「キスの時に、自分からも少し動くほうがいいのか悩んだんです」「じゃあそれをカンと合わせてみようか」と監督が立ち上がる。
「一度軽くキスをして離れて、その時点でダリは緊張気味で硬いから、その後は自然にキスをする感じにしてみようか。愛している、と告白するシーンで一番甘い雰囲気になるように」と監督が提案する。
「そなただけは憎悪と怒りとは例外なのだ」とダリの涙をぬぐうカン。2人の気持ちが通じ合うキスシーンは、こうして完成された。
●韓国ネットユーザーの反応●
「感動的なシーン」
「監督さんの指示すごい」
「ロマンチックなキスシーン」
「2回目のシーンの方が圧倒的にいい」
WOW!Korea提供







