≪韓国ドラマREVIEW≫「この川には月が流れる」7話撮影秘話…キム・セジョンが泣き崩れ、寄り添い慰めるカン・テオ=撮影裏話



※あらすじ・ネタバレになる内容が含まれています。

動画6:11から8:35まで。

今回は、カンがダリの背中に薬をぬる場面の続きから。「俺も」と背中を向けるカン・テオ。「カンも叩かれたからね」と監督も笑う。そして本番撮影に入るため、背を向けたキム・セジョン。カン・テオは座り方に悩み。ヨガのような座り方をしてストレッチをして笑わせている。その後も座り方が決まらず「横向きに座ったほうがいいかもしれないな」と監督。撮影後もモニターチェックをする2人。
次はダリが自分を責める感情のシーン。感情を作りこみ撮影へ。カンの復讐を止めてしまったことを責めるダリ。泣き崩れるシーンを演じるキム・セジョンのもとへカン・テオもやってくる。「何かあれば手伝うから」と見守る。そしてその後は2人のエンディングのキスシーンへ。カン・テオが膝枕をしキム・セジョンがカン・テオの膝の上に頭をおく。足の高さを調節し「あー、こっちの方が楽」と2人で相談しリハーサルを。ダリが目を覚まして飛び起き、また泣きだす。カンはダリをなだめるセリフを言い感がダリの方に体を向け近づく。そしてキスシーン。座り方が難しい様子のカン・テオに「座ったままキスって難しいよね」とキム・セジョン。
「ミュージカルみたいになってません?大丈夫ですか、これで」とカン・テオが確認している。

●韓国ネットユーザーの反応●
「もう2人の世界」
「お似合いすぎる」
「息ぴったりの2人」
「本当に仲良さそう」

この川には月が流れるのプロフィール
この川には月が流れるのまとめ

 

WOW!Korea提供

2026.03.02