≪中華ドラマNOW≫「寧安如夢 ~宮廷にふたたび舞い降りる愛~」17話,謝危が燕家の軍印を皇帝に献上する=あらすじ・ネタバレ



※あらすじ・ネタバレになる内容が含まれています。

中華ドラマ「寧安如夢 ~宮廷にふたたび舞い降りる愛~」17話では、謝危が燕家の軍印を皇帝に献上する様子が描かれた。

謝危(シエ・ウェイ)は燕(エン)家父子のために琴を奏でて見送る。薛遠(シュエ・ユエン)が燕家の罪証や軍印を見つけられなかったことで、皇帝・沈琅(シン・ラン)は薛遠の野心を疑い、謝危に印の捜索を命じた。謝危は獄中の燕牧(エン・ムー)に「兵権を手放し死地から生を得る」策を提案し、通州の大軍を守る約束と引き換えに承諾を得るのだった。

一方、皇宮では秦貴妃の懐妊を巡り、薛太后と薛姝(シュエ・シュー)が罠を仕掛ける。梅見の際、姜雪寧(ジャン・シュエニン)は異変を察知して難を逃れますが、姚惜(ヤオ・シー)が巻き込まれ貴妃転倒の疑いをかけられる。

姜雪蕙(ジャン・シュエフイ)の機転で貴妃は無事、胎児も守られた。謝危が燕家の軍印を皇帝に献上したことで燕家の危機は回避され、姜雪寧は未来が変わる兆しに自信を深めまるのだった。

WOW!Korea提供

2026.02.26