≪中華ドラマNOW≫「寧安如夢 ~宮廷にふたたび舞い降りる愛~」19話,姜雪寧が銀貨と引き換えに手紙を奪還する=あらすじ・ネタバレ

※あらすじ・ネタバレになる内容が含まれています。

中華ドラマ「寧安如夢 ~宮廷にふたたび舞い降りる愛~」19話では、姜雪寧が銀貨と引き換えに手紙を奪還する様子が描かれた。

謝危(シエ・ウェイ)は、逆党の拠点を探るため、潜入する策を皇帝に献上するが、適任者として張遮(ジャン・ジャー)が選ばれてしまう。一方、平南王(ピン・ナンワン)の命で薛定非(シュエ・ディンフェイ)が入京。彼は燕牧(エン・ムー)の手紙の半分を持っていたが、逆党に盗まれてしまう。


姜雪寧(ジャン・シュエニン)は周寅之(ジョウ・インジー)を使い、銀貨と引き換えにその手紙を奪還する計略を立てる。

謝危は彼女の策に嵌められたと知りつつも、最終的に手紙を回収。姜雪寧は、燕(エン)家の件になると様子が変わる謝危に不信感を抱きつつも、「今後は隠し事をしない」と約束を交わす。謝危は手紙を焼き捨て、20年前の惨劇に思いを馳せるのだった。

WOW!Korea提供

2026.02.27