
※あらすじ・ネタバレになる内容が含まれています。
「この川には月が流れる」メイキング
動画10:06から最後まで。
今回は、ダリがカンを心配して泣くシーンの続きから。泣くダリの涙をカンはぬぐうのだが、ぬぐい方を悩んでいるカン・テオ。「エゲン男子風にやるか、テト男子風にやるかどうしよう?」と質問し監督は「できるだけやわらかい方がいいね」と指示。「言葉はテトっぽくていいから」とキム・セジョンに言われ「難しいな」と笑う。「カンが切なそうに見つめてるでしょ?その延長で優しくぬぐえばいいと思う。女性の涙には弱いんだけどなーみたいな雰囲気だね」と監督。そして撮影開始。仕方なさそうにかつ、ほおっておけないという感じでダリの前にしゃがみ込み、涙をぬぐう。すると監督は「テトバージョンもやってみようか」と再度撮影を。さらに監督の指示でかわいく涙をぬぐうバージョンや、カメラ目線で涙をぬぐう一人カットも撮影。「ちょっとやわらかすぎる感じがするからちょっとテト男子風にいこうか」と言われ何度も撮影するカン・テオ。
続いては2人が入れ替わっているシーンのため、ダリがカンのトーンで話す。「何言ってるんだ」「他に方法がないから…必ず体は戻すから」とカン(ダリ)。カンがもじもじしながら話す指の動きを「右手親指で、右、右、左、真ん中」とキム・セジョンに伝えている。
●韓国ネットユーザーの反応●
「涙ぬぐうシーンすてき」
「何回も撮影してたんだ」
「監督の注文が面白い」
「エゲンとテトバージョン」
「キム・セジョンの笑顔可愛い」
WOW!Korea提供






