「2PMワイルド・ビート」、初放送までを楽しむ3つの視聴ポイント

2017.01.31

6年ぶりに帰ってくる2PMの完全体でのバラエティ「2PMワイルド・ビート(Wild Beat)」(以下、「ワイルド・ビート」)がついに明日ベールを脱ぐ。
「2PMワイルド・ビート」は、9泊10日のオーストラリア旅行記を収めたプログラムで、2PMのデビュー10周年を記念して製作されたという点でいっそう特別だ。来月1日の初放送を前に「2PMワイルド・ビート」の3つの視聴ポイントが公開された。


# デビュー10年目のアイドルの抜群のチームワークとギャグのセンス
10年間をともにしたチームらしく目つきを見ただけで息がぴったりだった。こんなチームワークの良さは、ゲームをする時にいっそう輝いた。特に、旅行の経費をかけたゲームでは、とんでもないほどの団結力と集中力を見せてくれた。あらかじめ打ち合わせをしていたとしか言いようがないほどに、各自の役割をうまく分担してスタッフを圧迫した。テギョンの指揮の下で、ウヨンは予想を越えるような想像力を発揮し、ジュノは誰も反論の余地がないほどの交渉の能力を発揮してスタッフを翻弄した。また、ゲームひとつするにも素晴らしいギャグのセンスを発揮して、毎回大爆笑をプレゼントすること間違いなしだ。(2ページに続く)