強制わいせつ裁判中のB.A.P出身ヒムチャン、今回は飲酒運転で摘発!免許取り消しレベルでガードレールに追突

アイドルグループB.A.P出身のヒムチャン(本名キム・ヒムチャン・30)が飲酒運転事故で警察の調査を受けている。

ソウル江南警察署は、キム氏を立件して飲酒運転の経緯について調査をしていると27日明らかにした。

キム氏は26日夜11時30分頃、江南区ドサンデロ(島山大路)学童交差点近くで酒を飲んだまま運転をしてガードレールに突っ込む事故を起こした。幸いなことに人命被害はなかった。

キム氏の血中アルコール濃度は免許取り消しレベル(0.08%以上)であったことが分かった。

キム氏は、2018年7月のキョンギド(京畿道)ナミャンジュ(南楊州)市のペンションで20代の女性を強制わいせつした容疑で起訴され、裁判を受けている。彼は裁判が終わっていない状況で、去る25日、新しいアルバムを発表した。

  • “強制わいせつ容疑”ヒムチャン(B.A.P)、被害女性から1億ウォン(約900万円)の脅迫か
  • “強制わいせつ容疑”ヒムチャン(元B.A.P)、2年ぶりに心境「真実と異なる話…悪いことも考えた」
  • “強制わいせつ容疑”ヒムチャン(元B.A.P)、きょう(17日)第6次公判
  • キムヒムチャン、日本ファンミーティング開催
  • 2020.10.27

    blank