【全文】ダイェ(BERRY GOOD)、いじめ加害者騒動を自ら釈明「一方的ないじめはなかった」

私のために釈明し、保護してくれる文章を書いた私の知人たちにまで、個人的なSNSの空間に入ってキャプチャーをとり、「キム・ヒョンジョン(ダイェの本名)と親しい友人すらも低レベルな人だ」と名前や顔、身元を公開する行動、また一方的な記憶で虚偽の内容を加えて文章を掲載し、事実だと主張する行動は、また別の犯罪だと思っています。

後から二人目の被害者だと文章を掲載した人は、私も正確に思い出せないことです。全てを説明しようとすれば、私の友人の妹(弟)が被害者だと主張する文章作成者にいじめられ、暴力は基本で、侮辱的な撮影をして金を渡せば消してやると脅迫し、実際に何度も金を渡したという文章で、作成者が遭った被害を同じように別の人に害を加えています。

精神的にとてもつらがっている姿を見ていられなかった友人を助けようと、親しい友人がみんな一緒に集まって報復した事件です。

暴行した場に私はいなかったし、この事件は当時、通報されていじめ委員会が開かれたものだと記憶しており、当時、暴力を加えた人たちは全て各自の過ちを認めて厳格な処罰や懲戒を受けて事件は解決されました。

その場にいなかった私は、文章作成者の顔も知らず、生活記録簿もきれいだと申し上げることができます。このような一方的な被害者だと主張する文章によって、誰より一生懸命に生きている私の知人たちの身元が露出し、家族が傷つきました。

事実関係や確認のないことを公論化させ、心からの謝罪を望むのではなく、ただ被害に遭うことを望んでいるような態度や文章は本当に強く法的対応をするつもりであり、被害者だと主張する人たちは、さっきも申しましたが、個人的なメッセージで連絡先や個人情報を提供することを丁重にお願いし、会話を通じて謝罪すべき部分については早く認めて謝罪します。今回のことによってたくさん傷ついた私の家族や仲間、事務所の人たちやメンバーなどの心に傷ついた全ての人に社会的に物議を醸して心配をかけたことをお詫び申し上げます。

これ以上、このような形で社会的な圧迫をしていき、合法な手続きを経ずに加害者が生まれないことを願いながら、繰り返される被害が起きる場合にはさっきも申し上げたように強硬対応によって法的手続きを踏んでいく予定です。

 

WOW!korea提供

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