『アルハンブラ宮殿の思い出』パク・シネ、去るヒョンビンを眺めて涙...ロマンススタート

※あらすじ・ネタバレになる内容が含まれています。

 

パク・シネが、去っていくヒョンビンを眺めて嗚咽した。
16日放送されたケーブルチャンネルtvNの土日ドラマ『アルハンブラ宮殿の思い出(原題)』では、グラナダを発つユ・ジヌ(ヒョンビン)の姿が描かれた。

ボニタホステルの6階から離れたユ・ジヌは、ゲームに必要なレンズを外しているにもかかわらず、死んだチャ・ヒョンソク(パク・フン)のキャラクターが目の前にずっと登場することをつらがった。

心細さに病院から抜け出して来たユ・ジヌは、チョン・ヒジュ(パク・シネ)を尋ねてゲーム用のレンズを手にした。 チョン・ヒジュはまだ治っていない体で動くユ・ジヌを心配しながら怒った。 結局、チョン・ヒジュとともにゲームの中の武器商店に向かったユ・ジヌは、新たに購入した武器でチャ・ヒョンソクを排除したが、ゲームの中で彼はずっと現われた。

(2ページに続く)

2018.12.17